リピーター続出!! これが噂の「元祖!手羽餃子」
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手羽詰めの特徴

手羽詰めの由来
手羽詰の由来は定かではありませんが、日本料理は鳥肉を使うことが多く、
昔の料理書にも手羽の袋に種々の具材を詰める料理が記されております。
中身に餃子の身を詰めて、これを量産し初めて食品市場へ出し始めたのが当社です。
調理が簡単!
加熱するだけで、すぐに食べられる!! 加熱するだけで、すぐに食べられる!!
お急ぎの時は電子レンジで約2分(1本)
骨を抜いた若鶏手羽先の中に調味した具等を詰めて、
加熱せずにそのまま凍結したもので、ご家庭でも、
野外でも加熱するだけで簡単にお召し上がり頂けます!
コラーゲンたっぷり!
特に、たんぱく質や、コラーゲンが豊富で、柔かく、成長期のお子さまやお年寄りにも安心です。
種類もお好みに合わせていろいろ!!
手羽餃子 (65g) 酒の肴に、急な来客に。
手羽餃子 (50g) お子様のおやつやドライブのお供に。
手羽キムチ (50g) ピリッとした辛さとのマッチングは絶妙。
手羽メンタイ (50g) 晩酌のおつまみはこれで決まり。
手羽チーズ (50g) お子様や女性に大好評。
手羽ホタテ (50g) ホタテの旨みが溢れだす美味しさ!
表示 (手羽餃子65gの場合)
品名 食肉加工品・手羽餃子
原材料 鶏肉、豚肉、キャベツ、白菜、玉葱、ねぎ、ニラ、澱粉、塩、調味料(アミノ酸等)、大豆蛋白、生姜、香辛料、醤油、煎り胡麻、ごま油、砂糖、酸化防止剤(VC・VE)
★ 原材料の一部に卵、小麦を含む
容量 650g/10ケ、10ケX5パック/箱
賞味期限 6ヶ月
保存方法 -18℃以下

※より美味しく召し上がっていただくために

冷凍品は長持ちは致しますが、お味は早くお召し上がり頂くほど、作りたての風味をご賞味頂けますので、
なるべく早くお召し上がり頂くことをおすすめいたします。

お召し上がり方
お召し上がり方(4ケの場合)
お急ぎクック 普通の方法
器具温度等 電子レンジ
電子レンジ
500W
トースター
トースター
600W
フライパン
フライパン
中火
フライ鍋
フライ鍋
170℃
網焼き・炭火焼
網焼き・炭火焼
中火
凍結品時間 5分 14~15分 11~12分 9~10分 14~15分
解凍品時間 約3分 10~11分 6~7分 5~6分 10~11分
MEMO 皿に並べ蒸気が出る様に軽くラップ等で上をおおって下さい。 棚にアルミハクを敷いてその上にのせる(予熱済)。 両面を焦がし水を少し入れ、蓋をして蒸し焼き。 小麦粉・澱粉等をまぶす。パン粉もどうぞ。 バーベキュー等炭火で焼くと最高です。